作業 / 浄化槽・汚水槽 / 槽内立入

浄化槽・汚水槽・ピットへ入るときの酸欠・硫化水素対策

し尿・汚泥・汚水等を入れたことのある槽・ピット等の内部へ作業者が立ち入り、清掃・点検・修理等を行う場合を対象にします。すべての浄化槽作業を自動的に槽内立入作業とは扱いません。

対象
し尿・汚泥・汚水を入れたことのある槽・ピット等
労働安全・労働衛生の確認
2026-09-03〜2026-09-04
掲載している労働安全・労働衛生の情報
20件
取説を確認した機種

メーカー資料に基づく内容は、ここに記載した機種の取扱説明書に基づきます。掲載していない機種へそのまま一般化せず、実際に使用する機種の取扱説明書も確認してください。

00 / まず確認

最初に押さえるポイント

まず重大な禁止・必要・条件付き情報を確認します。各項目の「事業者 / 労働者 / 作業者」は、誰が行う内容かを示します。

  1. 法令必要行う人: 事業者

    浄化槽・汚水槽・ピット等が酸素欠乏危険場所に該当する場合、作業開始前に酸素濃度を測定し、第二種酸素欠乏危険作業では硫化水素濃度も測定して記録する必要がある。

  2. 法令必要行う人: 事業者

    酸素欠乏危険作業では、原則として酸素濃度を18%以上に保つよう換気し、第二種では硫化水素濃度を10ppm以下に保つ必要がある。換気に純酸素を使用してはならない。

  3. 法令必要行う人: 事業者

    酸素欠乏危険作業では、第一種・第二種の区分に応じた技能講習修了者から酸素欠乏危険作業主任者を選任し、所定の職務を行わせる必要がある。

  4. 法令必要行う人: 事業者

    酸素欠乏危険作業に係る業務へ労働者を就かせる場合は、第一種・第二種の区分に応じた特別教育を行う必要がある。

  5. 法令必要行う人: 事業者

    酸素欠乏危険作業では、非常時の避難・救出に必要な空気呼吸器等、はしご、ロープ等を備える必要がある。

「臭いがしない」「少しだけ入る」は安全確認になりません。酸素欠乏・硫化水素は体感や臭気で安全を判断しません。入る前の測定、換気、作業中の監視、異常時の退避、救出用具まで作業開始前に成立させます。換気できない法令条件では、防じん・防毒マスクではなく空気呼吸器等が必要です。

01 / 主な危険・有害要因

この作業で気をつけること

労働安全

  • 浄化槽・汚水槽・ピット開口部への墜落・転落
  • 水・汚水等で湿潤した場所の電気機械器具による感電
  • はしご・脚立・作業床等からの墜落・転落

労働衛生

  • 酸素欠乏による意識障害・窒息・死亡
  • 硫化水素へのばく露による急性中毒

02 / 先に行う対策

保護具の前に確認する対策

  1. 01酸素欠乏等のおそれが生じたら直ちに作業を中止し退避・立入禁止にする
  2. 02酸素欠乏危険場所と隣接箇所への関係者以外の立入を禁止し表示する
  3. 03酸素欠乏危険場所では作業開始前に酸素濃度・必要に応じ硫化水素濃度を測定する
  4. 04作業状況を常時監視し異常を早期に把握・通報できる体制を置く
  5. 05救出用の空気呼吸器等・はしご・ロープ等を事前に備える
  6. 06酸素欠乏等の場所へ無装備で救助に入らない
  7. 07酸素濃度18%以上・第二種では硫化水素10ppm以下を保つよう換気する
  8. 08酸素欠乏危険場所の換気に純酸素を使用しない
  9. 09換気できない法令条件では空気呼吸器・酸素呼吸器・送気マスクを使用する
  10. 10硫化水素が異常発生するおそれのある沈殿物かくはん時は空気呼吸器等を使用する
  11. 11槽内立入時は警報付き硫化水素濃度測定器の携行を検討する
  12. 12槽内立入時は人員を点呼して入退場を把握する
  13. 13換気機器は爆発性雰囲気・腐食性ガス・温湿度等の使用環境に適合する機種を選ぶ
  14. 14ガス検知器のゼロ調整は取扱説明書に従い清浄空気中で行う
  15. 15ガス検知器は使用前に警報・採気系・フィルタ・電池等を点検する
  16. 16吸引式ガス検知器の導入管・接続・フィルタ・流量を確認し、水や閉塞による採気不良を防ぐ
  17. 17換気機器の実風量・ダクト損失・必要換気量を作業条件に照らして確認する
  18. 18開口寸法・形状と進入方向に合う墜落防止・救出システムを選定する
  19. 19救出方法・設備配置・作業者装備が組み合うことを作業前に確認する
  20. 20垂直進入では三脚・Davit等の垂直救出システムと回収手段を検討する
法令必要事業者

酸素欠乏等のおそれが生じたときは直ちに作業を中止し、作業者を退避させ、安全が確認できるまで関係者以外を立ち入らせてはならない。

法令必要事業者

浄化槽・汚水槽・ピット等が酸素欠乏危険場所に該当する場合、作業開始前に酸素濃度を測定し、第二種酸素欠乏危険作業では硫化水素濃度も測定して記録する必要がある。

法令必要事業者

酸素欠乏危険作業では、作業状況を常時監視し、異常時に直ちに通報できる者を置く等の措置を講じる必要がある。

法令必要事業者

酸素欠乏危険作業では、非常時の避難・救出に必要な空気呼吸器等、はしご、ロープ等を備える必要がある。

法令必要事業者

酸素欠乏等の場所で救出作業を行う労働者には、空気呼吸器等を使用させる必要がある。無装備で救助に入らない。

法令必要事業者

酸素欠乏危険作業では、原則として酸素濃度を18%以上に保つよう換気し、第二種では硫化水素濃度を10ppm以下に保つ必要がある。換気に純酸素を使用してはならない。

法令条件付き事業者

法令上、換気できない又は著しく困難な条件では、空気呼吸器・酸素呼吸器・送気マスク等を備え、作業者に使用させる必要がある。

酸欠則第5条の2に該当する換気できない又は著しく困難な条件
行政資料条件付き事業者

硫化水素等が異常に発生するおそれのある沈殿物をかくはんする等の作業では、空気呼吸器等を使用させる。

硫化水素等が異常に発生するおそれのある沈殿物のかくはん等を行う場合
行政資料推奨事業者

槽内へ立ち入る場合は、警報装置付きの硫化水素濃度測定器を携行させることが望ましく、測定器のセンサー・電池等を含め保守点検する。

行政資料推奨事業者

し尿処理施設・ごみ処理施設等の槽やピット内部で清掃・修理を行う際は、人員を点呼し、槽外に監視人を配置する。

メーカー資料禁止作業者

スイデンSJF-300D1-1M/2Mは、使用雰囲気0〜40℃・湿度85%未満とされ、雨水がかかる場所や腐食性ガスが発生する場所では使用しない。耐圧防爆型という名称だけで、湿潤・腐食性のある槽内環境に適合すると判断しない。

スイデン SJF-300D1-1M / SJF-300D1-2M を使用する場合 / 実際の槽周辺の湿度、雨水・洗浄水、腐食性ガス等の条件が取扱説明書の使用環境に適合するか確認する / 硫化水素が存在するという理由だけで直ちに「腐食性ガス条件に該当」と自動判定せず、メーカー・設備仕様と現場条件を照合する
メーカー資料必要作業者

新コスモス電機XP-302Mは、電源投入時の自動ゼロ調整を正しく行うため、吸引パイプ又はサンプリングフロートを清浄空気中に置いて起動する。ガス雰囲気中でゼロ調整すると誤った濃度を表示するおそれがある。

新コスモス電機 XP-302M を使用する場合 / 清浄空気の確保方法や再ゼロ調整条件は当該機器の取扱説明書に従う / この操作条件を他メーカー・他型式へ一般化しない
メーカー資料必要作業者

新コスモス電機XP-302Mでは、検知作業の前に日常点検を行い、警報ランプ・ブザー、ガス導入管の損傷と接続、ドレンフィルタ、電池残量等を確認する。

新コスモス電機 XP-302M を使用する場合 / 他メーカー・他型式の点検項目や周期は各取扱説明書で確認する / 使用前点検を、法令上必要な作業開始前の酸素・硫化水素濃度測定そのものの代替にしない
メーカー資料必要作業者

新コスモス電機XP-302Mで吸引測定する場合は、ガス導入管等を確実に接続し、折れ・水の吸引・吸引口の閉塞等による流量低下を放置しない。採気系が正常でない状態では正しい検知を前提にしない。

新コスモス電機 XP-302M をガス導入管・サンプリングフロート等で使用する場合 / 水や汚れの多い槽・ピット周辺では採気口、導入管、フィルタへの水・汚れの影響を特に確認する / 他機種の採気方式・流量異常表示・復旧手順は各取扱説明書で確認する
メーカー資料必要事業者

スイデンSJF-300D1-1M/2Mを酸欠防止用機器として使用する場合、取扱説明書は作業者1人当たり毎分10m3以上の新鮮な空気量を確保できる機種を選び、作業場所で空気を消費する機器があればその消費量も考慮するよう求めている。

スイデン SJF-300D1-1M / SJF-300D1-2M を酸欠防止用機器として選定する場合 / 毎分10m3/人という数値はこの機種のメーカー取説上の選定条件であり、酸欠則の換気要求や硫化水素濃度管理をこの数値だけで満たしたと判定しない / ダクト長・曲がり・実際の設置条件による風量低下を含め、必要な換気能力は現場条件で確認する
メーカー資料推奨事業者

3Mのコンファインド・スペース救助資料では、マンホール等の垂直方向の進入と、タンク側面等の水平方向の進入では必要な救出システムが異なるとしており、進入方向に合う構成を選定するよう案内している。

墜落防止・救出システムを選定する場合 / 垂直進入と水平進入を同じ機材構成で一律に扱わない
メーカー資料推奨事業者

3Mのコンファインド・スペース救助資料では、進入する空間の開口寸法・形状を確認し、それに対応できる墜落防止・救出システムを選定するよう案内している。

槽・タンク等の立入作業で墜落防止・救出システムを選定する場合 / 3M製品の選定ガイダンスとして扱い、酸素欠乏症等防止規則が一律に三脚やDavitを義務付けているとは表示しない
メーカー資料推奨事業者

3Mのコンファインド・スペース救助資料では、一体型三脚と組立型Davitは使いやすさや適応性が異なるため、現場条件に応じて選定する考え方を示している。

垂直方向の進入で三脚・Davit等の救出システムを検討する場合 / 三脚を採用したこと自体を救出計画・監視・呼吸用保護具等の代替にしない

03 / 保護具

必要な保護具と条件

保護具は、停止・隔離・換気・集じん・作業方法などの対策をした後に残る危険へ使います。個人で買うことで、事業者・職長に必要な対策を置き換えません。

法令必要事業者

酸素欠乏危険作業では、非常時の避難・救出に必要な空気呼吸器等、はしご、ロープ等を備える必要がある。

法令必要事業者

酸素欠乏等の場所で救出作業を行う労働者には、空気呼吸器等を使用させる必要がある。無装備で救助に入らない。

法令条件付き事業者

法令上、換気できない又は著しく困難な条件では、空気呼吸器・酸素呼吸器・送気マスク等を備え、作業者に使用させる必要がある。

酸欠則第5条の2に該当する換気できない又は著しく困難な条件
行政資料条件付き事業者

硫化水素等が異常に発生するおそれのある沈殿物をかくはんする等の作業では、空気呼吸器等を使用させる。

硫化水素等が異常に発生するおそれのある沈殿物のかくはん等を行う場合

04 / 禁止事項

やってはいけないこと

メーカー資料禁止作業者

スイデンSJF-300D1-1M/2Mは、使用雰囲気0〜40℃・湿度85%未満とされ、雨水がかかる場所や腐食性ガスが発生する場所では使用しない。耐圧防爆型という名称だけで、湿潤・腐食性のある槽内環境に適合すると判断しない。

スイデン SJF-300D1-1M / SJF-300D1-2M を使用する場合 / 実際の槽周辺の湿度、雨水・洗浄水、腐食性ガス等の条件が取扱説明書の使用環境に適合するか確認する / 硫化水素が存在するという理由だけで直ちに「腐食性ガス条件に該当」と自動判定せず、メーカー・設備仕様と現場条件を照合する

05 / 教育・資格

教育や作業条件の確認

酸素欠乏危険作業に該当する業務では作業者への特別教育が必要で、第一種・第二種の区分に応じた技能講習修了者から作業主任者を選任します。作業者の特別教育と作業主任者技能講習は別制度です。

法令必要事業者

酸素欠乏危険作業に係る業務へ労働者を就かせる場合は、第一種・第二種の区分に応じた特別教育を行う必要がある。

法令必要事業者

酸素欠乏危険作業では、第一種・第二種の区分に応じた技能講習修了者から酸素欠乏危険作業主任者を選任し、所定の職務を行わせる必要がある。

06 / 役割別まとめ

ここまでの内容を本人と事業者・職長に分けて確認する

ここまでに掲載した内容を、誰が行うかでまとめ直しています。

目的1 / 作業する本人

自分がすること

作業者・労働者が行う内容です。

  • スイデンSJF-300D1-1M/2Mは、使用雰囲気0〜40℃・湿度85%未満とされ、雨水がかかる場所や腐食性ガスが発生する場所では使用しない。耐圧防爆型という名称だけで、湿潤・腐食性のある槽内環境に適合すると判断しない。
  • 新コスモス電機XP-302Mは、電源投入時の自動ゼロ調整を正しく行うため、吸引パイプ又はサンプリングフロートを清浄空気中に置いて起動する。ガス雰囲気中でゼロ調整すると誤った濃度を表示するおそれがある。
  • 新コスモス電機XP-302Mでは、検知作業の前に日常点検を行い、警報ランプ・ブザー、ガス導入管の損傷と接続、ドレンフィルタ、電池残量等を確認する。
  • 新コスモス電機XP-302Mで吸引測定する場合は、ガス導入管等を確実に接続し、折れ・水の吸引・吸引口の閉塞等による流量低下を放置しない。採気系が正常でない状態では正しい検知を前提にしない。

目的3 / 作業を任せる側

事業者・職長が確認すること

設備、作業計画、教育、測定、健康管理、保護具など、事業者・職長が行う内容です。

  • 酸素欠乏等のおそれが生じたときは直ちに作業を中止し、作業者を退避させ、安全が確認できるまで関係者以外を立ち入らせてはならない。
  • 浄化槽・汚水槽・ピット等が酸素欠乏危険場所に該当する場合、作業開始前に酸素濃度を測定し、第二種酸素欠乏危険作業では硫化水素濃度も測定して記録する必要がある。
  • 酸素欠乏危険作業では、作業状況を常時監視し、異常時に直ちに通報できる者を置く等の措置を講じる必要がある。
  • 酸素欠乏危険作業では、非常時の避難・救出に必要な空気呼吸器等、はしご、ロープ等を備える必要がある。
  • 酸素欠乏等の場所で救出作業を行う労働者には、空気呼吸器等を使用させる必要がある。無装備で救助に入らない。
  • 酸素欠乏危険作業に係る業務へ労働者を就かせる場合は、第一種・第二種の区分に応じた特別教育を行う必要がある。
  • 酸素欠乏危険作業では、第一種・第二種の区分に応じた技能講習修了者から酸素欠乏危険作業主任者を選任し、所定の職務を行わせる必要がある。
  • 酸素欠乏危険作業では、原則として酸素濃度を18%以上に保つよう換気し、第二種では硫化水素濃度を10ppm以下に保つ必要がある。換気に純酸素を使用してはならない。
  • 法令上、換気できない又は著しく困難な条件では、空気呼吸器・酸素呼吸器・送気マスク等を備え、作業者に使用させる必要がある。
  • 硫化水素等が異常に発生するおそれのある沈殿物をかくはんする等の作業では、空気呼吸器等を使用させる。
  • 槽内へ立ち入る場合は、警報装置付きの硫化水素濃度測定器を携行させることが望ましく、測定器のセンサー・電池等を含め保守点検する。
  • し尿処理施設・ごみ処理施設等の槽やピット内部で清掃・修理を行う際は、人員を点呼し、槽外に監視人を配置する。
  • スイデンSJF-300D1-1M/2Mを酸欠防止用機器として使用する場合、取扱説明書は作業者1人当たり毎分10m3以上の新鮮な空気量を確保できる機種を選び、作業場所で空気を消費する機器があればその消費量も考慮するよう求めている。
  • 3Mのコンファインド・スペース救助資料では、マンホール等の垂直方向の進入と、タンク側面等の水平方向の進入では必要な救出システムが異なるとしており、進入方向に合う構成を選定するよう案内している。
  • 3Mのコンファインド・スペース救助資料では、進入する空間の開口寸法・形状を確認し、それに対応できる墜落防止・救出システムを選定するよう案内している。
  • 3Mのコンファインド・スペース救助資料では、一体型三脚と組立型Davitは使いやすさや適応性が異なるため、現場条件に応じて選定する考え方を示している。

07 / 根拠資料

確認した資料と場所

  1. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第14条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  2. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第3条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  3. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第13条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  4. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第15条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  5. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第16条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  6. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第12条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  7. 酸素欠乏危険作業特別教育規程厚生労働省

    第1条・第2条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  8. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第11条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  9. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第5条

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  10. 酸素欠乏症等防止規則厚生労働省

    第5条の2

    資料の版・識別: 現行掲載版(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  11. 廃棄物処理事業における労働安全衛生対策の強化について(清掃事業における安全衛生管理要綱)環境省掲載・旧労働省通知

    第三 三(一〇)

    資料の版・識別: 環境省現行掲載版・平成5年3月2日基発第123号の2(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  12. 廃棄物処理事業における労働安全衛生対策の強化について(清掃事業における安全衛生管理要綱)環境省掲載・旧労働省通知

    第三 三(一三)・(一四)

    資料の版・識別: 環境省現行掲載版・平成5年3月2日基発第123号の2(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  13. 廃棄物処理事業における労働安全衛生対策の強化について(清掃事業における安全衛生管理要綱)環境省掲載・旧労働省通知

    第三 三「酸素欠乏危険作業」

    資料の版・識別: 環境省現行掲載版・平成5年3月2日基発第123号の2(2026-09-03確認) / 確認日: 2026-09-03

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  14. ジェットスイファン 耐圧防爆型 SJF-300D1-1M / SJF-300D1-2M 取扱説明書株式会社スイデン

    p.4「試運転・運転の際の注意事項」

    資料の版・識別: 説明書No.SJF-D1-M 1212・現行製品ページから参照される公式取説(2026-09-04確認) / 確認日: 2026-09-04

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  15. マルチ型ガス検知器 XP-302M 取扱説明書新コスモス電機株式会社

    p.12-13「3. 使用方法 / 使用手順」

    資料の版・識別: 仕様文書番号 XP-302MRT(2026-09-04確認) / 確認日: 2026-09-04

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  16. マルチ型ガス検知器 XP-302M 取扱説明書新コスモス電機株式会社

    p.39「6. 保守点検 / 日常点検」

    資料の版・識別: 仕様文書番号 XP-302MRT(2026-09-04確認) / 確認日: 2026-09-04

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  17. マルチ型ガス検知器 XP-302M 取扱説明書新コスモス電機株式会社

    p.10「準備」・p.34「流量低下」

    資料の版・識別: 仕様文書番号 XP-302MRT(2026-09-04確認) / 確認日: 2026-09-04

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  18. ジェットスイファン 耐圧防爆型 SJF-300D1-1M / SJF-300D1-2M 取扱説明書株式会社スイデン

    p.2-3「試運転・運転の際の注意事項」

    資料の版・識別: 説明書No.SJF-D1-M 1212・現行製品ページから参照される公式取説(2026-09-04確認) / 確認日: 2026-09-04

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  19. 降下と救助/コンファインド・スペースシステムスリーエム ジャパン株式会社

    「垂直方向の進入か水平方向の進入か」

    資料の版・識別: 3M日本 現行掲載版(2026-09-04確認) / 確認日: 2026-09-04

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  20. 降下と救助/コンファインド・スペースシステムスリーエム ジャパン株式会社

    「コンファインド・スペース」システムの選択/アクセス空間の最大・最小穴寸法と形状

    資料の版・識別: 3M日本 現行掲載版(2026-09-04確認) / 確認日: 2026-09-04

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  21. 降下と救助/コンファインド・スペースシステムスリーエム ジャパン株式会社

    「汎用性と適応性」

    資料の版・識別: 3M日本 現行掲載版(2026-09-04確認) / 確認日: 2026-09-04

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09 / 労働衛生

健康・作業の負担・職場環境の関連ガイド

10 / 共通・制度

事業者・職長の対応・保護具の共通ガイド